2008年08月19日
彼女と彼とnatuとnatu彼
・・・・・・。
・・・・・・・・・。
疲れた。マジで。。。
・・・・・・・・・。
疲れた。マジで。。。
彼女から相談を受けた。
「今の彼氏は家の事を全くしてくれない。
自分はお手伝いさんのように思える。
親にも会わせてもらえないし・・・。
結婚できないなら時間の無駄だから別れたい。
しかももう他に好きな人が居る。
新しい彼は年下で、身体の関係もある。
新しい彼と居ることが楽しくて仕方ない。
新しい彼は今の彼氏と付き合っていることは知っている。
けど・・・一緒に居たいと言ってくれる。
彼の親は厳しく、高校を中途退学しているから会ってくれない。
そんな生活は一緒に居ても楽しくない。
二人で居るより誰か他人が一緒に居てくれた方が楽だし・・・。
彼と距離を置くために、実家に帰りたいけど、仕事を転々とし自分の携帯代が払えないから・・・
彼氏の携帯を借りている。
新しい彼と連絡取れなくなるのは嫌だから一緒に居る。
離れたいけど・・・今一緒に住んでいる家も気に入ってるし・・・。
どうしたらいい?この話は彼にはしないで欲しい。
でもnatuの彼には話していいよ。」
彼女はそうあたしに言った。
「二人で話した方がいい。今の素直な気持ちを伝えた方がいいよ。」とだけnatuは言った。
何日か後に、メールをした・・・「ちゃんと話できたの?」とnatuが聞くと・・・
彼女は「まだ話してないんだ。家と携帯が惜しいから。」
何も返事を返せなかった。
それから・・・natuは、うまく笑えずとも一緒にあそんだりしていた。
正直きつかった。
遊ぶ度に「新しい彼と今度デートなの♪どこかおいしい店知らない?」
とか・・・
「二人とうまいこと関係を続けていくつもり・・・。」と聞かされた。
それを知らない彼・・・。
「そう・・・なんだ・・・。お店は知らないな・・・。」としか言えない。
むしろ早く別れたほうが良いから、何か見つかればいいのに。とさえ思っていた。
そんなnatuを見てるのは辛いと・・・natuの彼は言ってくれたが、彼の本心がわからないのに
何も出来ない・・・二人でそう話していた。
後日、彼からの話。
「彼女に貸している携帯の会話が途中で終わっている内容のものが多く削除していると思う。
前にも浮気しているから今回もしているのではないか?と思う。
決定打がないために、別れ話が出来ないで居る。
今まで、いつも問題のある度に何か話すると黙ってしまい何も返してこない。
そのため毎回解決するのではなく、自分が流してしまう。もうこれが5年続いている。」
それを聞き・・・どう答えたらいいのか?
彼も別れるきっかけがないか探していた。
彼女は二股かけたい。
この状況・・・はぁ・・・
彼氏と共通の友達らと相談した結果・・・
彼に全てを話した。
彼は黙って聞いていた。がゆっくりこう言った。
「別れるよ。もう一緒に居ても意味が無いし。俺の5年間返して欲しい。」
そう言って帰っていった。
そして数日後・・・
「彼女の話と私たちが聞いた話が違う。困惑している。」
しらんがな。
natuと彼氏はもう関与しないことにした。
アホらしい。┐( ̄□ ̄)┌
というか・・・natuは嘘つきだと言われたように感じた。
一瞬言葉を失った。
natuの彼氏は激怒した。
natuは言葉がうまく出てこなかった。
でも・・・一言だけ言った。「もう会いたくない・・・。」
眠れなくてため息ばかりついてるnatuを見て、natuの彼氏は一緒に眠ってくれた。
natuは彼氏に出会えて良かった・・・と心から思った。
人は自分で考え、自分で決断しないことには何も変わらない。
変えようとする勇気も持てない。
変わらないことが大切な事もあるけど。
何を決めても間違いではない。
ただどんな時も、冷静になることが大切なんだと。
その大切さだけ学んだ気がする。(U。U;)はぁ・・疲れた・・・。
「今の彼氏は家の事を全くしてくれない。
自分はお手伝いさんのように思える。
親にも会わせてもらえないし・・・。
結婚できないなら時間の無駄だから別れたい。
しかももう他に好きな人が居る。
新しい彼は年下で、身体の関係もある。
新しい彼と居ることが楽しくて仕方ない。
新しい彼は今の彼氏と付き合っていることは知っている。
けど・・・一緒に居たいと言ってくれる。
彼の親は厳しく、高校を中途退学しているから会ってくれない。
そんな生活は一緒に居ても楽しくない。
二人で居るより誰か他人が一緒に居てくれた方が楽だし・・・。
彼と距離を置くために、実家に帰りたいけど、仕事を転々とし自分の携帯代が払えないから・・・
彼氏の携帯を借りている。
新しい彼と連絡取れなくなるのは嫌だから一緒に居る。
離れたいけど・・・今一緒に住んでいる家も気に入ってるし・・・。
どうしたらいい?この話は彼にはしないで欲しい。
でもnatuの彼には話していいよ。」
彼女はそうあたしに言った。
「二人で話した方がいい。今の素直な気持ちを伝えた方がいいよ。」とだけnatuは言った。
何日か後に、メールをした・・・「ちゃんと話できたの?」とnatuが聞くと・・・
彼女は「まだ話してないんだ。家と携帯が惜しいから。」
何も返事を返せなかった。
それから・・・natuは、うまく笑えずとも一緒にあそんだりしていた。
正直きつかった。
遊ぶ度に「新しい彼と今度デートなの♪どこかおいしい店知らない?」
とか・・・
「二人とうまいこと関係を続けていくつもり・・・。」と聞かされた。
それを知らない彼・・・。
「そう・・・なんだ・・・。お店は知らないな・・・。」としか言えない。
むしろ早く別れたほうが良いから、何か見つかればいいのに。とさえ思っていた。
そんなnatuを見てるのは辛いと・・・natuの彼は言ってくれたが、彼の本心がわからないのに
何も出来ない・・・二人でそう話していた。
後日、彼からの話。
「彼女に貸している携帯の会話が途中で終わっている内容のものが多く削除していると思う。
前にも浮気しているから今回もしているのではないか?と思う。
決定打がないために、別れ話が出来ないで居る。
今まで、いつも問題のある度に何か話すると黙ってしまい何も返してこない。
そのため毎回解決するのではなく、自分が流してしまう。もうこれが5年続いている。」
それを聞き・・・どう答えたらいいのか?
彼も別れるきっかけがないか探していた。
彼女は二股かけたい。
この状況・・・はぁ・・・
彼氏と共通の友達らと相談した結果・・・
彼に全てを話した。
彼は黙って聞いていた。がゆっくりこう言った。
「別れるよ。もう一緒に居ても意味が無いし。俺の5年間返して欲しい。」
そう言って帰っていった。
そして数日後・・・
「彼女の話と私たちが聞いた話が違う。困惑している。」
しらんがな。
natuと彼氏はもう関与しないことにした。
アホらしい。┐( ̄□ ̄)┌
というか・・・natuは嘘つきだと言われたように感じた。
一瞬言葉を失った。
natuの彼氏は激怒した。
natuは言葉がうまく出てこなかった。
でも・・・一言だけ言った。「もう会いたくない・・・。」
眠れなくてため息ばかりついてるnatuを見て、natuの彼氏は一緒に眠ってくれた。
natuは彼氏に出会えて良かった・・・と心から思った。
人は自分で考え、自分で決断しないことには何も変わらない。
変えようとする勇気も持てない。
変わらないことが大切な事もあるけど。
何を決めても間違いではない。
ただどんな時も、冷静になることが大切なんだと。
その大切さだけ学んだ気がする。(U。U;)はぁ・・疲れた・・・。
Posted by natu at 15:48
│++Soliloquy++

